2015年06月11日

2015高崎バルは、誰の為のイベントなのか…。

高崎バル2015


チケット買わない(参加していない)のに、批評するのも おこがましいですが。

参加しているラーメン屋さんで、バルチケットで注文している方々の中、1人ビールと餃子と冷やし中華食べてました。



昨年の高崎バルのとき、バル受付締め切り前の焼鳥屋で、バルのお客さん バルメニュー終了で 入店拒否されてます。

また、あえて 混雑を避けるため 高崎バルの登り旗はたてるが、参加案内書には 店名記載拒否のお店ありました。


商工会議所と縁のある中山道恋文横丁(屋台村~もうすぐ無くなります。)のほとんどの屋台は、参加していますが、

相向かいのヒロタ住宅センターさんの屋台村は、大人の事情があると思いますが、何故、高崎バルに参加できなかったのでしょうか。


あらまちの交差点から、市役所のシンフォニーロードには、高崎バルの登り旗が、等間隔に飾りつけられ盛り上げてますが、

その先には、バル参加店舗はありません。



高崎バル参加店舗は、メニュー(原価ギリギリまたは、赤字)を考え、人を増やし イベント(お祭り)対応しています。

商工会議所は、本当 お役所仕事でなく 高崎バルの再考をお願いします。


なぜなら、昨年 一昨年と高崎バル参加店舗は、年々減っています。


商売、売り上げに結びつかないから…。  


Posted by ぎっちゃん at 00:23Comments(4)リアル日記