2016年04月18日

バー(酒場)の楽しい時間とは、何でしょうか?

有るバーの紹介の本では、バーで飲んだお酒を、覚えて 酒屋で見つける(ネットで探す)。

→マイコレクションを見つける事~。






よく言われる 時代遅れのバー(酒場)の楽しさ。

バーテンダーのスタンダードカクテル(50-70年間飲まれている)を 楽しむ。

若いバーテンダーのオリジナルカクテルを楽しむ。


酒の蘊蓄(ウンチク)を聴く~バーレモンハート。


オーナーバーテンダーのコレクションのオールドボトル。


酒オタクの楽しみ。





隣りの女性を、口説く楽しみ。



赤羽にあるバーは、会話禁止。


~純粋に、お酒を楽しみ、孤独を愛す。(ほんとかなぁ。)




聴きたくない!言葉。


やめたい、無理! 嫌い、もう駄目。

酒の席での 説教。

そして、無視。





お客様を感動させるモノ→それは、小さなサプライズ。


一切れの生ハムまたは、チーズ。


ウイスキー(飲んだことのない)。  


Posted by ぎっちゃん at 22:49Comments(0)酒場つれづれに

2016年04月18日

酒場の顧客満足感は、楽しい時間と思えること。

最近、の出来事で ちょっと考えた。



人事移動の4月。

「楽しい16年間でした。」の挨拶のあるなか。

職場で、「OOさんは、楽しい事ありましたか?」

「楽しいと、感じたことはありません。」


人は、楽しい時間を求める。


楽しい時間は、ストレス解消。
楽しい時間は、明日への活力。



そう 考えると 飲食店や酒場は、

お客様に 楽しい時間を与えれば、

そのお客様は、リピーターとなって

顧客になってくれるでしょう。



でも、客層を幅広く設定するときりがない、と。

ある程度の客層を絞って 顧客満足感を与える。
 



例えば、スナック。



セット料金3000円から、キャバクラ手前の5000円。


キャバクラ・ガールズバーとの違いは、キャストの年齢層が高い(熟女系)



カラオケが有る。




料理の出る店とケータリングの店。



お店のちいママさんがしっかりと
しきれれば、いい店。

酔客の言いなりだと、閉店は時間の問題。




酔客の楽しい時間とは、何でしょう?





  


Posted by ぎっちゃん at 00:16Comments(2)酒場つれづれに